2018年9月28日早朝4時50分ぐらいにEXレイドパスの配布がありました。
今回からはミュウツーに変わり、第3世代のポケモン「デオキシス」になりました。
また今回から招待機能が付きEXレイドパスの仕組みも変わりました。

デオキシス登場の告知があった翌日から早速、対象ジムのマーキングを開始していました。


当たったときの様子です。ツイッターより。
今回当たった場所は公園であり、15時のおやつレイドで参加したマクドナルドからのEXレイドパスの配布は確認されておりません。
マーキングについては9月19日の告知が出て9月21日ぐらいにマーキングを1回行っただけで当選しました。(ジムを銀~金にしていれば最近は1回で当選するパターンが多いです)


EXレイドバトル対象の場所に本来ならば当選したその日からレイドボスは沸かない仕様だったはずが、今回はレイドボスが沸く仕様になっています。
マーキングのつもりでEXレイドパスを持った状態でレイドバトルに参加するとEXパスが消費されキャンセルになった方もいらっしゃったとか。
現在はEXパス消費の表示はでますが、EXパスは消費せず普通のレイドパスが消費するようになっています。

レイドパス共有化についても様々なサイトが検証され結論がまとまっています。

実験結果
・招待された状態だと他の人からは招待できなくなる(なので通常時のEXパス同時所有は2枚まで)
・招待は相手の許可なく送ることができる
・送られた側は招待の辞退が可能 辞退するとまた他の人から招待を受けられる
・招待を送ると辞退されても再招待はできない
・同一時刻別ジムの招待は可能

トラブルを回避するために招待状をフレンドに送るときは予定を聞いて確認が取れたら送るのが良いと思います。
いきなり送って予定が合わない場合はそのパスは送る人側視点ではそのまま無駄になります。

デオキシスはポワルンのように4種類フォームが変わるようで、初回はノーマルフォルムからのようです。
レイドパスが共有化された理由もデオキシスのフォルムの種類が4種類と多いためというのとフレンド機能を有効に使うためにあるのだと思われます。

ただ今回は10月2日(火)と平日となるため仕事と被り参加でいないトレーナーさんが多いかもしれません。

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